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HOUSEWORK NOTE

TITIROBAオイルスプレーの使い方|霧状にならないとき・お手入れ

TITIROBAオイルスプレーをキッチンに置いた調理シーン

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使用シーン・注ぎ口の写真を見る
TITIROBAオイルスプレーの置き姿と容器への注ぎ入れ
容器と注ぎ口 · 画像を拡大
TITIROBAオイルスプレーをサラダや料理の下ごしらえに使う場面
毎日の調理に · 画像を拡大

噴射は火を止めてから行ってください。

初めて使う前と、霧状にならないときの確認ポイントをご案内します。

初回準備

本体の破損・変形、フィルターの差し込み、パッキンの位置を確認します。容器とフタの表面を洗い、十分にすすいでください。

水を約3分の1まで入れて組み立て、シンクに向けて垂直に持ち、レバーを5〜10回、やや素早く最後まで押し込みます。水を捨て、十分に乾燥させてから内容物を入れてください。すでに油が入っている場合は、先に取り除いて洗浄してから水でテストします。

TITIROBAオイルスプレーの初回準備。フィルターとパッキンの確認、水によるテスト噴射の手順

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霧状にならないとき

本体を垂直に持ち、レバーをやや素早く最後まで、複数回続けて押してください。押し込みが不十分だと液滴状になる場合があります。噴霧の見え方には、油の粘度による違いもあります。

TITIROBAオイルスプレーの使い方Q&A。持ち方、レバーの押し方、油の粘度による噴霧の違い

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ご使用上の注意:内容物はMAX100mL以内。常温で粘度が低く、固形物を含まない食用油・液体調味料を使用し、火を止めてから噴射してください。手洗いし、食洗機は使用しないでください。よく乾かし、立てて保管します。

改善しない場合や異常を感じた場合は使用を中止し、support@ikurashi.jpまでご相談ください。

取扱説明書(PDF)商品ページを見る